TOMOMASUの「こどもびいる」は知っていましたが,サンガリアの「こどもののみもの」は知りませんでした.味は,飲んでいないので分からないですけど,コンセプトは似たようなものです.サンガリアは大手らしくワインやシャンパンといった別バージョンも展開しています.このような商品は賛否あると思います.子供が間違って本物のビールを飲んでしまう確率が上がるのではないか,とかなんとか.この写真を撮った飲食店へ一緒に行った外国人の方は,なんだかそのようなニュアンスのことを言っていました.まあ僕は面白いと思うし,別にあってもいいと思いますけどね.唯一気になるのは350円という値段だけです(他店では別の価格で販売されているかもしれません).自分に子供がいたら,あまり飲ませたくありません(高いから).ちなみに,このエントリのカテゴリは「お酒」ですが,「こどもびいる」も「こどもののみもの」も当然ノンアルコールです.
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