北海道では車と鹿がぶつかる事故が峠などで結構起こりうるのですが,このことを本州の人に言った時,「真顔でギャグ言わないでよ」と信じてもらえないことも結構起こりうる事実です.高速道路でさえ鹿注意の看板を見かけます.しかしそんなものは注意のしようがないわけで,そんな看板を立てる時間とお金があるなら,鹿を絶対に高速道路内に立ち入らせないような策を講じてほしいものだといつも思います.大きな鹿だと廃車になるし,最悪の場合は搭乗者の命も失いかねません.下の画像の場合はなにやら馬っぽいですが,ドライバーは大丈夫だったのでしょうか(馬も).それにしても市街地で車に馬が突っ込んでくる状況というのが全く想像できません.
こんばんは。
写真を見て余りの衝撃で目が点になりました。
このようなインパクトの強い写真は,見たい人だけ見れるようにした方が適切だと思うのですが,この写真はまだそこまでしなくてもいいレベルかなぁと勝手に思い,そのまま載せました.嫌な気分になったとしたらすいませんでした・・・.
北海道では,この鹿バージョンが本当に結構な割合で起こります.峠の鹿は怖いですよー.僕も一度だけですが,道の真ん中で死んでいた大きな鹿にぶつかりそうになりました.街灯も何もない真っ暗な道での出来事でしたので本当にやばかったです!
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