日本が誇る素晴らしい英雄に押しかけた日本の最悪な恥さらしども.英雄の評判と普通に生活している日本人の印象にも影響を与えかねない彼らの愚行は,まるで無礼で時代遅れな中国人や韓国人のそれを見ているようです.アホです.そして非常に迷惑.ディープインパクトは直訳すれば「深い衝撃」ですが,この恥さらしな日本人が各国の競馬ファンに与えた印象の方がむしろディープインパクトだったに違いありません.
日本最強馬、ディープインパクトが「凱旋門賞」を走るパリ・ロンシャン競馬場では、1日昼前の開門を日本人ツアー客ら数百人が待ちわびた。
午前11時(日本時間午後6時)すぎに正門の鉄さくが開くと、先頭に並んでいた日本人の若者10人ほどがスタンドへと全力疾走。狙いはゴール前の好位置だ。勢い余って1人の靴が脱げる本気ぶりに、競馬場職員からどよめきが起きた。
別の日本人グループは正門近くにあるプログラム(無料)の配布所に殺到した。1人1部が決まりだが、ネット競売にでも出すつもりか、5部6部とわしづかみにする人も。一時は配布所を100人ほどの日本人が取り囲み、テーブルが倒れた。開門から約15分後、係員が「もうありません。スタンドへ進んで下さい」と絶叫した。
正装した英国婦人は「ジャパニーズ、クレージー」と眉をひそめた。だが、5000人ともいわれる日本人のために、売店や両替所は日本語の表示を掲げて歓待した。応援用に無料配布されたミニ国旗でも、日の丸がたちまちなくなった。
僕は滅多に元記事を全文引用することはありませんが,本件に関してはアホすぎてあまり多くを語りたくないので(でもログとして残しておきたいので),このような形を取ることにしました.
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