鹿料理 品書き意気に 感ずるも
暖簾くぐれぬ 佇まひかな
道東で見つけた食事処.鹿料理は道東の雰囲気を感じさせ,また興味をそそります.しかし鹿料理を全面に出し過ぎた看板に,ちょっと引き気味の我々.
A:入ってみる?
B:どうする?
A:やめるか!?
B:やめようか・・・
あとひと工夫で,今より2倍の来客は望めるんじゃないかと思いました.大自然の中でドぎつく光る真っ赤な看板は,夜に見る鹿の目のようです.並々ならぬオーラを感じた小宇宙(コスモ)句(by 聖闘士星矢).
夜に見る、鹿の目は、青いと思います。
その辺の巻き込み確認ヨロシクっっ
だいたひかる風のコメントありがとうございましたw.
「ドぎつく光る」ってところが鹿の目っぽいってことで,まきこみ確認終了・・・.
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