トイレに置く雑誌で何か適当なものはないかと久しぶりに本屋へ行きました.しかし手頃なものがなかったので少し立ち読みをしてみました.いろいろ見た中で購入を迷ったのが別冊Lightningのコーヒースタイルブック.様々なカフェスタイルやマグカップの紹介など,コーヒー好きとしては見ているだけで楽しくなる内容で,一時は本当に買ってもいいと思ったのですが,持ち合わせが少なかったこともありやめました.でもまた機会があったら買ってしまいそうです.
というわけでコーヒースタイルブックを棚に戻し帰ろうとしたわけですが,偶然目に入ったBRIOという雑誌が気になり,これも立ち読みしてみました.すると驚いたことに,この号のBRIOには知っている人の記事があり,しかも数ページに渡っての掲載でした.僕はただキッチュこと松尾貴史さんに惹かれて何気なく手に取っただけなのに何という偶然でしょうか.余計なところで運を使ってしまったようで,少し損をした気持ちになりつつ本屋を後にしたのでした.
ここでちょっとコーヒーの話題に戻したいと思います.エスプレッソメーカーには主に二種類あって,一つは電気で動くこのようなタイプ,もう一つはエスプレッソメーカーを直火にかけるタイプなのですけど,この後者のものはどうしても使い勝手が悪い感じがして僕はあまり好感が持てないのですが,本当のところはどうなのでしょうか.もちろんちゃんとした製品ですから出荷前にテストもされているでしょう.だから「吹きこぼれ+爆発+火傷」の三重苦は絶対に起こらないはずです.それは分かっているのですが,完全に不安をぬぐい去ることが出来ません.僕はエスプレッソも好きなので,家でも手軽に飲めたらいいと思っています.直火型のものは電気式のものより比較的安価なのが魅力の一つであるため,前述の不安要素さえなければ買いなのだと思います(あとは味の問題).直火型エスプレッソメーカーについて,何か情報がいただけたら幸いです.
「エスプレッソ」と言うだけで硬派なイメージがあるのに,そこに「直火型」の三文字が付くと輪をかけて激しく無骨になるのですが,中にはこんなにかわいらしい直火型エスプレッソメーカーもあるのです(via Shiny Shiny).恐らく蛮カラな直火型エスプレッソメーカー界のマドンナ的存在として君臨することでしょう.
ゆうこりんが使ってそうです(何となく).
実家に住んでいた頃、母が買ってくれました。
普通に使ってましたよ。
電気式より濃厚な味を堪能できる気がします。
なんの心配もありませんです。
>なんの心配もありませんです。
まあ,そうですよねぇ.そうか,使ってたんですね.味もOKということだし,一度使ってみたいです.4月から買えるような身分になったら買うかもしれません(意味深w).
ほほう。いい話が聞けそうな感じですね!
あたいも、活動せねば。。。
まだどうなるか分からないんですけどねぇ.
やるしかないんで,お互いがんばりましょう!
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