約10日前に申し込んだゆうちょダイレクトが使用可能になったのでログインしてみました.平日はなかなか郵便局に行けないので,インターネット経由でお金を操作できるこの手のサービスは重宝します.残高チェックの後,取引履歴を確認したのですが,その際現在利用していないソフトバンクテレコムからの引き落とし(630円/月)が未だに継続されていることを思い出しました.そこで,思い切って解約手続きをすることにしました.あまりにも利用中止期間が長いため(2年以上?),ソフトバンクテレコムの何のサービスによる料金なのかが自分でも把握できていませんでしたが,考えても絶対に分からないことなので,とりあえずそれらしい窓口に電話してみることにしました(電話番号は同社ウェブサイトで検索).カスタマーサポートへ電話すると,5分ほど待たされてオペレーターに繋がりました.こちらの質問を伝えると,氏名とソフトバンクテレコム利用時の固定電話の番号(北海道時代の番号)を聞かれたので答えました.するとすぐに契約内容が判明したので,そのまま解約手続きをしてもらい一件落着となりました.お客様番号やその他の詳細なデータが無くても,瞬時にお客の要望に応えられる情報管理力は素晴らしいと思いました.まあ,そんなのは当たり前のことなのですけど,業種は違えど,うちの会社で同様の対応は恐らく無理だと思うのでちょっと感動した次第です.
ある日本人のBlogによると、フランスでは、なんと勝手に電話番号解約されて、他の人が使っていたそうです。
電話会社ですよーありえねー
その対応もありえないです。
日本の年金対応の会社のようで、こっちは、悪くないんだってさ。
本人は解約したつもりだったのに,実は解約されていなくて料金を払い続けていたというのも嫌だけど,勝手に解約させられてしまうのはもっと嫌ですね.ちゃんと使用料を払っているんだから,勝手なことすんな!と言いたくなりますねw
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