ふむふむ、激しく同意するのだぁ。
最近は、注意やら警告やら沢山書いてあって、逆に読まなくなってしまう感がある...
警告や注意書きの類のほぼすべてが,お客に対する企業の補償問題対策だということは分かるのですが,度が過ぎるとウザイですよね.HOTの缶コーヒーなんかに書いてある「熱いのでご注意ください」みたいな注意書きはその代表格で,こっちはHOTを買っているのだから熱くて当たり前なわけで,逆にそれがぬるかった時の方が問題なのです.「ぬるかったときはご一報ください.新しい商品をお届けすると共に返金致します」というような一文の方がずっと価値がありますw.現実問題としては,その飲み物が本当にぬるかったかどうかを企業側が確かめる術がないので成り立たないと思われる一文ですけどね.
きっと苦情まずいべやって苦情が来たんでしょう。
これからも苦情が来るたびに一行増えるでしょうねぇw
このBlogで実験してみますか?
きっと非常識な苦情も多いんでしょうね.日本もアメリカのように,裁判で一攫千金を狙える国になってしまうのでしょうか.まあそれも面白いかもしれませんが,何となくくだらなさも感じますw.
このブログで実験ですか?んー・・・面倒くさいからいいですw.
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