久々の海老沢節!相変わらずというか何というか・・・なんかもう気持ち悪ささえ感じますw.それともギャグか!?こんな人が自分が勤める会社の社長だったら即刻会社を辞めるでしょうね.まあでもそんな会社はすぐに潰れるでしょうから,自分から辞めるまでもないですがw.以下は海老沢氏が「月刊現代」6月号で語った現在の心境だそうです(一部抜粋して引用).笑えますよw.
エビ様 復活に未練タラタラ
1月25日の辞任から3カ月あまり。前会長は「実のところをいえば、NHKが本当に再生できるかどうか心配でしょうがない」「私はやっぱりNHKが好きなんです。視聴者の信頼を何とか回復してさらに発展させるかということをいつも思っている」などと、会長“復帰”に意欲マンマンだ。
橋本新会長ら現執行部に“海老沢色”が残っていることについては、平然と「仕方ない。幹部たちの人事は全部僕がやってきたわけですからね」と答えているのにはア然だ。
自分でNHKを腐らせておきながら,NHKが本当に再生できるかどうか心配って!w.自己中もいいところです.もし海老沢氏が再びNHKに舞い戻ったとしたら,視聴者の信頼回復はさらに難しいものになるのに,それが彼には分からないんですね.こうゆう人のことって・・・アホ以外になんて呼んだらいいんですか?それともそうゆう病気にかかった病人なんでしょうか.だとしたらアホなんて言っては失礼ですね.病人なんだもの(みつを).
今回引用しなかったところでは,退職金についても海老沢節が炸裂しています.兄の会社の倒産による家屋敷の競売を避けるために,NHK一般職員時代の退職金を全部つぎこんだから「カネがない」んだそうですよ.だから副会長・会長時代の退職金を貰うことは「しょうがないこと」なんですってさっ!だったら受信料未払いが増加の一途をたどることも「しょうがない」ことですよね.ナベツネといい海老沢といい,ダメなやつほど長生きしますねぇ.「憎まれっ子世にはばかる」とはよく言ったもんです.
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