会社に勤めるようになったら,自分はこの会社で本当にやっていけるのだろうかとか,自分のやりたい事ができるのだろうかとか,いろいろな心配事が出てくるのでしょうけど,そんなこととは比較にならないくらい僕が今心配しているのは,遅刻せずに出社できるかどうかというところです.僕の場合,恐らく朝6時に起きれば遅刻することはないと思われるのですが,口で言うのは簡単でも,実際に行動するのは難しいです.特に飲み会の翌朝なんて危険すぎます.いっそのこと,寝ない方がいいんじゃないかとさえ思ってしまいます.人は「早起きなんて,そんなの慣れだよ」と言います.しかし夜型生活を約10年間も続けてきた者にすれば,全く実感の湧かないアドバイスです.でも実際のところ,毎日実行して慣れていくしかないのだと思います.そこにちょっとしたコツを取り入れることができれば,効率よく体を慣らせていけるでしょう.1)眠る前の準備,2)寝ている最中に備えた準備,3)起床時の準備.この3つが,どうやら快眠と目覚めの良い起床には欠かせないようです.今晩から実践したいと思います.
春眠、どう目覚める?専門家に聞くオススメ起床法
目覚めても布団からはい出ることが難しいときも多い。
寝具メーカー「ロフテー」の研究開発部門所長を経て「快眠セラピスト」として活動する三橋美穂さんは、覚醒(かくせい)しやくするため布団の中で手足の指を動かすことを勧める。「指をグーにしたりパーにしたりして動かします。末端を動かすことで全身に“起きるんだ”ということを伝えることにつながります」
社会人生活7年目を迎えましたが
朝はめっぽう弱いですが、ナニカ?
早起きするコツは
規則正しい生活にあり。
ここ1年くらいは
よほどの鬱に苛まれない限り
朝7時くらいには必ず起きれるようになりました。
そう、3食規則正しくご飯を食べて
体内時計を整えるのが重要みたい。
毎日ちゃんとお日様浴びるといいみたいですよ。
私のような軽い睡眠障害のある人間でも
決まった時間にお布団に入り目を閉じることが重要。
確かに慣れれば起きれるようになるとも言えるけど
なかなかできない人にとっては
ぽか~ん☆となってしまいますよね。
毎日残業して・・・とかやってると,規則正しい生活なんて夢のまた夢みたいに思われるけど,でもその中で出来る限りの規則正しい生活をしないとダメなんだろうねぇ.頭では分かっていても,なかなか難しそうですw.
精神論ばかりを言われても本当にポカーンとなってしまうから,具体例を挙げてもらえるのは本当に助かります.
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